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ファイナンスリース

お客様のニーズに応じて多様化する
最も標準的な取引形態です。

お客様の目的・用途に応じて希望される物件をお客様に代わって当社が購入し、その物件をお客様にお貸しする標準的なリース契約です。

ご利用いただく際の注意事項
1. お客様が希望し指定される物件が対象となります。
2. 原則としてリース期間中の解約はできません。
リース期間中にお支払いいただくリース料で、物件の購入代金、金利、動産総合保険料、固定資産税等のコストを実質的にご負担いただきます。
  • 部門代表 03-6734-8803
    受付時間 月~金 9:00~17:30
    (土、日、祝祭日を除く)
  • 資料請求・お問い合わせフォーム

サービスの特徴

経営資金の有効活用

リース料は月々定額払いです。設備機器導入時に多額の資金は必要ありませんので、経営資金の運用効率を高め、財務の健全化が図れます。また、金融機関の借入枠とは別に設備資金調達が可能になります。

設備の使用予定期間にあわせて弾力的に対応できます

法定耐用年数ではなく、設備の使用予定期間にあわせてリース期間を設定することができます。
【税務上の取扱いでは耐用年数の70%(耐用年数が10年以上の場合は60%)が下限となります】
陳腐化に弾力的に対応でき、また設備を長く使用する場合にも弾力的に対応できます。

リースは事務処理の省力化が図れます

設備導入に伴う管理業務は煩雑です。保険の付保や固定資産税の申告・納付などの手続きは日通商事が行います。

リースはコスト管理が容易にできます

リース料は、経営計画、原価管理が容易に把握できます。賃貸借処理の場合は、リース料を費用処理でき売買処理の場合も経費項目はリース料から減価償却費等に変更になりますが、経費計上は変わりません。「リース期間定額法」により費用の平準化が可能です。中小企業(上場会社等以外の会社)の方は、「中小企業の会計に関する指針」が適用され、これまでと同じリースメリットを享受できます。

環境関連法制に適正に対応できます

リース期間終了後、不要になったリース物件はお客様に代わり、日通商事が廃棄物処理法など環境関連法制に則って適正に処理します。設備処分に関わる排出リスクの回避ができ、お客様は煩雑な手続きから解放されます。

契約手続きが迅速です

借入購入よりも契約手続きが迅速なため、設備投資のタイミングが遅れるリスクを回避します。日通商事は北海道から九州まで、全国にリース担当者が配置されています。お近くの担当者がスピーディに対応いたします。

販売会社のみなさまには

以下3つのメリットがあります。

  • リースの活用で販売手段が増え、販売促進につながります。
  • 当社がお客様に代わってお支払いしますので、回収リスクが軽減できます。
  • リースの満了を目安にレベルアップ提案ができるため、計画的な営業活動につながります。

取引のスキーム図

取引のスキーム図
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リース部 03-6734-8803 受付時間 : 月~金 9:00~17:30
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